【第2弾】矯正中期の悩みとは?│広島市佐伯区 えみたす歯科・矯正歯科 イオンタウン楽々園院
全3弾構成で「マウスピース矯正中によくあるお悩み」をご紹介しています。
第2弾は、矯正生活に慣れてきた中期に多いお悩みについてまとめました。
まだ第1弾をご覧になっていない方は、この機会にぜひチェックしてみてください◎
こんな悩み、ありませんか?

矯正を始めてしばらくすると、こんなお悩みが出てくる方が多いです。
- 「外食のとき、外すのが面倒で困る」
- 「装着時間をちゃんと守れているか不安」
- 「アタッチメントが目立つ気がする」
- 「毎回の歯磨きや清掃が大変で続けられるかな…」
広島市佐伯区の患者さまからも、生活習慣や人前での行動に関するご相談を多くいただきます。
Q&Aで解説
Q1. 外食のときどうすればいいですか?
A. 基本は外すのがルールです。
ただ「人前で外しづらい」「時間がない」というときもありますよね。
その場合は食後に水で口をしっかりゆすぎ、帰宅後に丁寧に歯磨きをしてください。
Q2. 装着時間を守れているか不安です。
A. マウスピース矯正は、1日20〜22時間の装着が必要です。
「外してそのまま忘れてしまう」ことを防ぐために、スマホのアラームや専用アプリで管理すると安心です。
Q3. アタッチメントが目立って気になります。
A. 白いレジン製なのでほとんど目立ちませんが、光の角度や距離によっては見えることもあります。
心配な場合は、歯科医師に目立ちにくい工夫を相談できます。
もし外れてしまった場合は、そのまま使用しつつ早めに医院にご連絡ください。
Q4. 歯磨きや清掃が大変で続くか不安です。
A. 中期になると、毎日のケアが「面倒だな」と感じる時期が来ます。
おすすめは携帯用の小さな歯ブラシやフロスを持ち歩くこと。
外出先でもサッと清掃できると、気持ちの負担が減ります。
マウスピースは水洗い+1日1回の専用洗浄を習慣化しましょう。
まとめ

矯正中期は、生活の中で「どう習慣化するか」がカギとなる時期です。
少しの工夫で負担を減らせば、歯並びの変化を楽しみながら治療を続けられます。
広島市佐伯区・楽々園・五日市・廿日市でマウスピース矯正を検討中の方は、ぜひ一度ご相談ください。えみたす歯科・矯正歯科 イオンタウン楽々園院では、矯正中期に多いお悩みにも丁寧に対応し、安心して治療を続けられるようサポートしています。
当院の矯正サイトはこちら ↓

ご予約はこちらから ↓

■えみたす歯科・矯正歯科イオンタウン楽々園院
〒731-5136 広島県広島市佐伯区楽々園4-14-25
イオンタウン楽々園2F🚗
■診療時間
平日:10:00~13:00、15:00~20:00
土日:10:00~18:00
休診日:祝日
#歯科#歯医者#歯医者さん
#広島市歯医者#広島市の歯医者さん
#佐伯区歯医者#佐伯区の歯医者さん
#楽々園歯医者#楽々園の歯医者さん
#海老園歯医者#海老園の歯医者さん
#五日市歯医者#五日市の歯医者さん
#廿日市市歯医者#廿日市市の歯医者さん
#近くの歯医者#近くの歯医者さん
#通いやすい歯医者#通いやすい歯医者さん
#えみたす歯科・矯正歯科 イオンタウン楽々園院





