【虫歯になりやすい場所ベスト3】磨いているつもりが実は汚れを落とせてないかも!?
「ちゃんと毎日歯磨きしているのに、また虫歯…」
「フロスもたまに使ってるのに、どうして?」
そんな経験、ありませんか?

実は虫歯は、“できやすい場所”が決まっているんです。
虫歯になりやすい3大ポイントと、その対策方法をわかりやすく解説。
さらに、広島市佐伯区楽々園で予防歯科に力を入れている「えみたす歯科・矯正歯科」のケア方法も
ご紹介いたします!
虫歯になりやすい場所ベスト3とは?
第1位:奥歯の溝(かみ合わせの面)
奥歯のかみ合わせ面には、細かくて深い溝がたくさんあります。
この溝に食べかすや汚れが溜まりやすく、歯ブラシの毛先が届きにくいため、
虫歯ができやすい場所なんです。
▶ 特にお子さまや歯が生えたての永久歯は、溝が深く虫歯リスクが高め!
対策
- 毛先が細めの歯ブラシで丁寧にブラッシング
- 必要に応じて「シーラント(予防的な詰め物)」もおすすめ!
第2位:歯と歯の間(歯間部)
歯ブラシでは届きにくい“歯と歯のすき間”は、まさに見えない虫歯の温床。
ここに汚れが残っていると、隣接面う蝕(しょく)と呼ばれる虫歯が発生しやすくなります。
▶ 「フロスを通したら黒くなってた」「詰め物の下が虫歯になってた」など、
見落としがちなゾーンです。
対策:
- 毎日の歯磨きにデンタルフロスや歯間ブラシをプラス
- 特に夜のケアに取り入れるのが◎
第3位:歯と歯ぐきの境目(歯頸部)
歯ぐきのすぐ上(歯と歯ぐきの境目)は、プラーク(歯垢)が残りやすい場所。
ここに汚れがたまると、虫歯と同時に歯周病の原因にもなります。
▶「歯磨きのときに血が出る…」という方は、磨き残しのサインかも!
対策:
- 歯ブラシの毛先を45度の角度で歯ぐきのラインに当てて磨く
- 柔らかめの歯ブラシ+軽い力でやさしく
どうして同じ場所に虫歯ができるの?
- 歯並びや噛み合わせにクセがある
- 歯ブラシの当て方にムラがある
- 被せ物や詰め物の境目が磨きにくい
- 唾液の量や質が少ない(ドライマウス傾向)
いずれも「自分では気づきにくい」のが特徴です。
だからこそ、歯科医院でのプロのチェックがとても重要になります。
広島市佐伯区楽々園で虫歯予防をしたいなら?
えみたす歯科・矯正歯科 イオンタウン楽々園院は、
虫歯になりやすい場所を把握したうえでの“オーダーメイド予防ケア”を提供しています。

当院の特徴:
- 初診時に虫歯のなりやすい場所を詳しくチェック
- 定期検診でプラーク・歯石の徹底クリーニング
- 正しい歯の磨き方をやさしく丁寧にアドバイス
- 土日診療・夜20時まで&イオンタウン内で通いやすい
まとめ|「磨いてるのに虫歯」から卒業しよう!

- 虫歯になりやすいのは「奥歯の溝」「歯の間」「歯ぐきの境目」
- 毎日のケアにフロスや歯間ブラシを取り入れるのが効果的
- 自分のリスクを知るには、歯科医院での定期チェックがカギ!
広島市佐伯区で歯医者をお探しの方はえみたす歯科・矯正歯科へお気軽にご相談ください!
カウンセリングのみのご来院も歓迎です!
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■えみたす歯科・矯正歯科イオンタウン楽々園院
〒731-5136 広島県広島市佐伯区楽々園4-14-25
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平日:10:00~13:00、15:00~20:00
土日:10:00~18:00
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